ま、適当に

思いつきで書くよ

デブに歯止めを

おいらのこの使い古された身体ったらただでさえポンコツだというのに、最近、体重がとんでもないことになっているようでして(←怖くて測っていない)、一年前の服はどの服もきついし、電車内で立っているだけで腰は痛くなるし、歩き出せば踵(かかと)は痛いし、前かがみになっただけでぶっ倒れそうになるし、1時間に3回くらいとてつもなく眠くなるし、とにかく何をしようがにっちもさっちもいかなくなりつつあります。

平日はね、雨さえ降らなきゃ毎日最低でも80分、7kmくらいは歩いてるんですよ。いつもつけっ放しにしているポケGOのジョギングの記録を見れば毎日9~10kmは伸ばしてますし(←ポケGOって実際の移動距離より多く記録されるようです)、4ヶ月強の累計がもうすぐ1,000kmになるくらいですからウソではありません。にもかかわらず、おいらの身体はデブまっしぐら。これ、どういうことなんでしょうか?

答えは簡単です。毎日飲みたいだけ飲み、食いたいだけ食ってるからです。

毎晩キンコンダッシュで規則正しく帰宅し、8時前に夕食をたらふく食う。その後、デザートと称してシャトレーゼで購入したアイスを2本食べます(バニラソーダとコーヒーミルクだよん)。でもって、風呂上がりに炭酸水500mlをフルに使ってハイボールを角一瓶が一週間もたないペースで毎晩飲み、その際につまみと称してお菓子一袋を開けたりします。・・・って、こんなに飲み食いしてて痩せるはずねえわな。

というわけで、これ以上デブってチンチンが直接見えなくなりでもしたら人として終わってしまうような気がするので、今日からとりあえずアイスとお菓子を止めてみます。でも全部止めちゃうとストレスで精神に異常をきたしちゃうかもしれませんので、ハイボールだけは許してちょ。

んじゃ。

スポンサーサイト
  1. 2016/11/29(火) 22:34:28|
  2. その他
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

J2プレーオフ

昨日J2のプレーオフ準決勝があり、4位のC大阪と6位の岡山が決勝に進むことになりました。が、3位の松本山雅を差し置いて6位の岡山が決勝に進むのはおいら的には結構衝撃で、釈然としない気持ちにさせられております。

3位から6位のチームでプレーオフが行われるってことはもちろん事前に決められており、おいらごときが文句を言う筋合いではないんですけど、1年間戦い続けたリーグ戦の勝ち点差や順位をこの程度に軽く扱うこの制度自体が、リーグ戦を軽視した阿呆が考えた阿呆な制度としか思えず、バカが大嫌いなおいらとしては、このバカ丸出しの制度の存在とこれを考えたバカ、この両者がどうしても許せずにおります。

あんたったらろくすっぽ知らないようだから説明しちゃるけど、J2ってのは全国に散らばった22のチームがホーム&アウェーの総当たりで年間42試合戦って順位を決めるッスよ。で、1位と2位のチームはJ1に自動昇格し、3位から6位のチームが残り一枠の昇格をかけてプレーオフへと進みます。で、プレーオフ準決勝として3位と6位、4位と5位のチームがそれぞれ戦い、勝ち上がったチーム同士が決勝を争って、最後まで勝ち残ったチームがJ1への最後の切符を獲得する。そんな仕組みです。

このプレーオフの中でシーズン順位が上位のチームと下位のチームが同等に扱われるわけではありませぬ。上位のチームにはちゃ~んと各試合でアドバンテージが与えられますです。それは、上位チームのホームで試合が行われること、そして90分戦って引き分けだと勝ちになること、この2つです。

とまあ、これがJ2プレーオフという制度の全貌なんですけど、おいらはここに怒りを感じているっつーわけです。なぜならばこんなの、長い目で見たら全くナンセンスな話だからです。

まず搦め手からモノ申すと、J2ごときで6位にしかなれなかったようなチームがプレーオフの時期にたまたま調子がよくてJ1に上がったところで、当然のことながらJ1ではまるっきり通用せず、数年前に6位のくせにJ1に昇格しやがった大分のごとく、翌年のJ2降格はもちろんのこと、あちこちにガタがきてその勢いを保ったまま一気にJ3にまで転げ落ちてしまう。そんなことになるのが関の山だと思うんですよ。

で、いよいよ本丸を攻め落としにかかりますが、そもそも3位の松本山雅と6位の岡山の勝ち点差は19と、もうそれこそ天と地くらいの差があります。J1なら3位の血豆から12位の仙台までのFマリを含む10チームが勝ち点差16の間にひしめき合ってるくらいですから、勝ち点差19ともなると「引き分けだと勝ち上がり」程度のアドバンテージでは到底引き合いません。どうしてもプレーオフというものをやりたければ、最短でこの勝ち点差をひっくり返せる7試合をやって、岡山が1回でも負けるか引き分けたらそこでおしまい。7戦全勝した場合のみ岡山の勝ちにしてやる。それくらいあって然るべきなんじゃないかと思います。

「順位が一つ違うだけでとてつもない差がある。」そういう前提があるからこそ、みんなリーグ戦を必死に戦うんでしょ?それが、今のJ2を見てごらんなさいよ。リーグ戦の試合なんぞ、面白くもなんともないから。もちろんもともと下手くそってこともありますけどね。でも、その根本の理由は真剣味が足りないから。順位を一つ二つ上げようが下げようが大差ないというこの緩々(ゆるゆる)の環境が、この怒涛のつまらなさの温床となっている。リーグのレベルを上げたけりゃ、ここを改善するしかない。リーグの成長策などこれに尽きるんですよ。

その証拠に、プレーオフの試合だけは面白い。なんたってJ1昇格がかかってますからね。どちらのチームも死に物狂いでやる。逆説的に言うなら、死に物狂いにやりさえすれば、下手くそプレーヤーだらけのJ2でも十分に面白いんです。皮肉なものです。このでたらめなプレーオフという制度が、それを図らずも証明しちゃっているんですから。

このプレーオフ、ひかりTVの契約チャンネルでは放映がありませんでした。仕方がないからわずか数分のスカパーダイジェストをYouTubeで観ただけなんですが、それでも面白さは伝わってきました。今週末の決勝はどうなんでしょうか。是非どこかに放送してほしいんだけどなあ。J2とはいえ、リーグ戦なら毎節1~2試合、どこかのチャンネルで放映してんじゃん。プレーオフはそれよりはるかに面白いんだから、こいつを放映しなきゃウソでしょ。頼むよ、もう。

でもまあ、繰り返しになりますが、本当はこんなプレーオフとかじゃなくて、リーグ戦を面白くしてほしいわけです。そうすりゃ1年中楽しむチャンスがあるってことになるしね。本来あるべき姿を真正面から見据え、そっちに向かって舵を切るべきでしょ、Jリーグ。こんなプレーオフを現実に制度化しちゃって安穏としているようなバカばかりではないと信じてます。ちゃんと順位に差を設けましょうね。その方が絶対にリーグ人気の底上げにつながりますから。その際、昇格も降格も関係ない中位グループの順位にも何らかのメリハリつけることを忘れずにね。

とまあ、こんなもんだよ、Jリーグ発足前からサッカー見ているジジイってのは。どうしたってリーグ全体に目が行っちゃうんだよ。もっと面白くできるはずなのに、ってね。何でも楽しみが増える方向に考えをもっていく。それは自分が楽しみたいから。至極単純な話なんだよ。

つーかさ、あんたのバスケへの想いだって同じだろ?誰も見たことねえような日本リーグ(だっけ?)とかを毎年毎年わざわざ観戦してきたくらいなんだからさ。若い連中の浮かれた応援も勢いをつけるためには絶対必要だが、ジジイの応援だって捨てたもんじゃねえだろ。ジジイはジジイなりに、長年リーグを見守ってきたジジイのやり方でBリーグを応援したれや。おいらもそのうち見に行くからさ。その代わり、あんたもJ2、たまには見てくれよ。・・・・って、あれ?おいらったら結局何が言いたかったんだっけ?

んじゃ。

(メレ)

  1. 2016/11/28(月) 22:44:59|
  2. サッカー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

インフルエンザ

会社で目の前に座っている女性がインフルエンザに罹患し、来週半ばまでお休みとなりました。わが社ではインフルエンザだとほぼ強制的に一週間お休みとなるので、おいらったら密かにうつっていることを期待してます。

んじゃ。

  1. 2016/11/26(土) 23:02:37|
  2. その他
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

フォトブック再び

そう、どうせならフォトブックがいいよね。一生もんとして残るし。

あんたみたいに毎年お手軽に20冊も作っちゃうようなユーザーならココアルでもいいんだけどさ。ただこれぞフォトブックっていうものを作りたければ、やっぱり復活したデパ帳でしょ。美しさがケタ違いだもんね。作ったとしても年に1~2冊がいいところのおいら的には、数千円余計に払っても美しくてしっかりした方がいい。

一度デパ帳のレイフラットを試してみたいと思ってるんだよね。シルキーってどんな感じなんだろ。試作用の何かテキトーな題材でもねえもんかな。書道はモノクロベースだから、よほどの腕がないとメチャ地味になって終わる。いずれは書道フォトブックにも手をつけようとは思うが、それはある程度の訓練を積んでからだね。

んじゃ。

(メレ)

  1. 2016/11/25(金) 23:30:02|
  2. 写真
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

いろいろ錆ついてた

この前、ある会食に参加した際、久しぶりに5D3を持ち出して記念写真を撮ってきたんですが、前日に機材をチェックしたところ電池が完全放電しており、ストロボ接点も接触不要を起こしていました。一眼を持ち出すのが半年ぶりくらいなので無理もないんですが、もうちょっと使ってやらないとせっかくの機材がダメになっちゃうような気がしました。

この前、おかんがスマホで撮影したある書道展の写真をかき集めて、久しぶりにポスター大の作品を作ってみたんですけど、各種ソフトの操作方法や作成手順など、以前なら無意識にバンバン進めていた一連の作業をすっかり忘れてしまっており、何度か立往生してしまった上に、2Lの切り方を微妙に間違ったまま発注してしまいました。こんな作業をするのは1年ぶりくらいなので無理もないんですが、もうちょっと頻度を上げてやらないと脳細胞の方がダメになっちゃうような気がしました。

この前、我が家のプリンタである写真をA4サイズに印刷しようとしたんですけど、カラーがカスレていたのでヘッドクリーニングを何度もかけました。でも全く改善しない。それどころか、クリーニングをかければかけるほどカラーが出なくなっていったので、ついには万策尽き果て、消費データ的にはまだ半分以上入っているはずのカラーインクを全とっかえしてみたところ、きれいに印刷できるようになりました。カートリッジの密閉性に問題があり、4~5カ月の未使用期間にカラーインクが全て蒸発してしまっていたようです。使っているのは1セット(6カートリッジ)で1,000円くらいの激安インクなので無理もないんですが、もうちょっと印刷の頻度を上げてやらないと、プリンタ自体がダメになっちゃうような気がしました。

おいらったら写真撮影から各種アウトプットの方法まで、それぞれの技術を磨きながらこれを一生かけて細く長く楽しんでいこうと考えているんですけど、上記の一連の経験から、ちょっとしたインターバルでハードもソフトもいとも簡単に錆ついていくってことを実感してしまいました。それを防ぐために、定期的に撮影、印刷、フォトブックやスライドショーを作成するなど、メンテナンスを主眼とした対策が必要ってことなのかもしれません。

てことで、最低でも半年に1回くらい、なんかテーマ決めて作ってみようかなっと。

んじゃ。

  1. 2016/11/23(水) 22:48:29|
  2. 写真
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

進捗報告(その4)

既に月例化しつつありますが、月単位での進捗につきご報告申し上げます。

●XP 57万 → 125万 → 195万 → 295万
ハロウィンイベントでのゴースマラソン3連発により、月間100万XPの大台に達しました。ただ、直近の進捗はほとんどありませんので、今後何らかの魅力的なイベントでもない限り、来月の伸びは悲惨なものとなりそうです。(明日からやるらしいイベントは大したことないようなので、再開するまでには至りません。)

●ウォーキング距離 180km → 375km → 630km → 930km
歩く距離だけは延び続けています。タマゴを孵す作業だけはサボらず、スマホつけっ放しで歩いてるからです。今後もこの「距離」だけは稼ぎ続ける予定をしています。

●レベル 24 → 27 → 29 → 31
31までは快調に進んでいました。来月にはおそらく32までは進むでしょうが、ポケモンのまとまった捕獲を止めているので、その後は32のまま微速前進を続けることになると思われます。

●ポケモンを捕まえた数 102 → 121 → 134 → 139
現時点で捕獲できていないポケモンはジュゴン、ポリゴン、ラッキーの3体です。ただ、パウワウとアメ50個は既に確保しておりまして、手持ちのパウワウが弱すぎるので強い個体が手に入るまで進化を控えているというだけなので、ジュゴンはいつでも入手可能な状態にあります。よって、142種コンプリートまで実質的に残っているのは2体ってことになりますです。とはいえ、今までの4ヶ月間、1度も出会ったことのないポリゴンとラッキーですからね。タマゴ孵化によるゲットを漠然と期待しているだけで、これがいつになることやら見当もつかず、当然のことながらモチベーションも上がらず・・・・・

んじゃ。

  1. 2016/11/22(火) 23:16:41|
  2. その他
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

まだまだあるじゃん

2016年のJ1リーグ戦、WC予選がともに終わりを告げ、なんだか週末がモノ寂しくなった気分ではありますが、つまらながるにはまだちょいと早すぎます。今週末にはJ2最終節があるからです。

泣いても笑っても明後日、札幌、清水、松本山雅の中から上位2チームがJ1への自動昇格となります。またその一方で、岐阜、北九州、金沢のどれか1チームが最下位となってJ3へと自動陥落します。このJ2最終節に行われる昇格・残留がかかったチームの試合は必死感むき出しで本当に面白いッスよ。この日はJ2が唯一面白くなる日なので、皆さま、覚えておいてください。

(裏を返せば開幕から第41節までの試合がいかに面白くないかってことにもなるんですが、そこのところは負ければ終わりのトーナメント戦とは異なるへなちょこリーグ戦の限界だと思いますので、特につっこまないことにします。)

さて、自動昇格、自動降格が決まると、翌週からはプレーオフと入れ替え戦が始まります。3位から6位までの4チームが1つのJ1昇格枠を巡って争うプレーオフ。そして、J2ブービーに輝いたチームとJ3の2位のチームとがホーム&アウェーで闘うJ2J3入れ替え戦。これまた相当面白いッス。この時期楽しむのはJ1のチャンピオンシップもいいですが、J2のメチャ熱い戦いも一度はご覧になってみてください。11月いっぱいはJが思いっきり楽しめます。

12月からは言わずと知れたクラブワールドカップですね。どうせ決勝は欧州vs.南米になる、とか、決勝以外はレベル差が大きくて面白くない、などといった冷静な意見も聞こえてはきますが、消防士のチーム(オークランドシティ)を除けばサッカーそのものの質はJより上なので、ちゃんと見さえすればちゃんと楽しめますよ。

年末は天皇杯で決まりです。今年はまぐれでFマリが勝ち残っておりますので、こちらも結構楽しみにしちょります。また、高校サッカー選手権もこれはこれでとっても面白い。年始までこの2大会を存分に楽しみましょう。

てことで、まだしばらくはサッカー観戦三昧で過ごせますよ。分かったかね、重箱君。

んじゃ。

(メレ)

  1. 2016/11/18(金) 23:32:42|
  2. サッカー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

折り返し

WCアジア予選をグループ2位で折り返しました。前半を締めくくるサウジ戦ではフレッシュなメンバーがフレッシュなサッカーを展開してくれて、試合自体が相当面白かったッス。

大迫、いいですね。日本でプレーしているときはDFに簡単に吹っ飛ばされていた印象が強かったんですけど、ガタイは大して変わってないのにそういうひ弱さが完全に消えて、粘り強いFWに生まれ変わっていました。一方の岡崎はここんとこ代表では明らかに不調のように見えますが、レスターではどうなんでしょうか。大迫の時代が来るのか?たった一戦見ただけですが、なんだか期待できそうな気がしました。

原口ってとんでもない選手に変身しましたよね。左から切り込んで得点へと結びつけていくあの鳥肌もののプレーはもちろんなんですけど、得点とは関係ないところでもいつもサボることなく懸命に走りボールへと絡んでいく彼の質・量ともずば抜けた動きを追いかけていたら、なんだか涙しそうになりました。おいらもクソジジイになったもんですが、それはともかく、連続得点というのもすごいことですし、これからはもう彼が「日本のエース」ってことでいいんじゃないスか?

清武もいい。サウジ戦ではおいら的にはキック精度にちょっとだけ不満が残りましたが、これについては誰も何も言っていないので、全体からみればたいした問題じゃないのかもしれません。10番は彼にあげちゃいましょう。

前線のメンバーを中心として、久々に躍動する代表を見た気がします。動きの質・量ともに明らかに足りない本田や香川はもういいでしょう。彼らには、せめて自分のチームで試合に出られるようになってから出直してきてほしいと思います。

長友を久しぶりに見ましたが、いいですよね。両酒井の下手くそっぷり、つーか、何も考えずにただボールを蹴るあの知性のないプレーにうんざりしていたので、ちゃーんとSBしている長友がとてもよく見えました。あとは内田が戻ってくれば両サイドがぐっと引きしまります。こちらは一世代前のメンバーに期待。

山口蛍はもう一回外に出た方がよくないッスか?敵選手に対してガシガシ行くところとか、本当にボールを奪っちゃうところとか、ボールを持っていない段階のプレーは申し分ありませんが、ボール持ったときのプレーがちょっと緩すぎます。例えばボールをクリアするにしても、前線の大迫や清武めがけてピンポイントのパスを出すとかじゃなくて、何も考えずにただポカーンとボールを蹴るだけとか、味方の前進を止めてしまうマイナスのパスを出すとか、ボールを扱うプレーの精度がいちいちJ2クオリティで、緩くても許される状態に慣れちゃっている感があります。彼はやればできるはずなので、そういう緩さが許されないもっと強いリーグに活躍の場を移すべきかと思います。

吉田マヤはどちらが自分のゴールなのか間違えてませんでしたか?味方のシュートを邪魔してクリアしてみたり、敵のシュートをアシストしたり、結構残念なプレーを繰り返していましたね。やはり所属チームで試合に出ていないとこんな風になっちゃうんでしょうか。思い切って植田君を抜擢しちゃってもよかったのかもね。

いずれにしても、普段試合に出ていない選手が使えないのは日本代表でも証明されちゃった感があります。試合勘って大切なんですね。てことで、もう名前だけの選手は必要ありません。見ていてイライラさせられるだけだし、何よりも普段試合に出てないやつらのサッカーって全然面白くありませんから。今後は自チームで活躍している選手を優先的に使ってください。

個人的には代表で駆け回る学を見てみたいです。原口には今以上に走り回ってもらって(ただでさえ走ってもらってますので恐縮ですけど)、疲れ果てて動けなくなった残り15分くらいで学に代わってみてください。学には残り15分で持てる体力を全て使い果たすつもりで100回くらいスプリントかけまくってもらい、長友の上下動と合わせて、今後の日本代表は「けた外れの運動量で狂ったように走り回る左サイド」を売りにしていただきたいと思います。WCで勝ち上がるには、世界で闘える日本ならではの武器が必要だしね。

んじゃ。

  1. 2016/11/17(木) 22:53:45|
  2. サッカー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

ズラ太郎

昨日の帰宅時、電車に乗り込んで座席前の吊革につかまって立ったら、ちょうど目の前に座っていたのがズラ太郎でした。こいつに会うのはいつも電車内でこれが3~4回目くらいなんですけど、余りに印象深い容姿をしているため、初対面のときからバッチリと記憶に残っておりました。

まず、年齢は40歳代後半くらいでしょうか、身長が180cmくらいはある結構がっちりしたタイプの大男で、ねずみ男とこなきジジイをブレンドして顔面センターにした感じの、ナマズヒゲがよく似合いそうな糸こんにゃくみたいな顔をしています(どんな顔やねん!)。んでもって、自分の大きさをまるで自覚していないのか、いつも足を開き気味に座り、肘をたたむこともせずに新聞を読んだりするため、いつも隣席にはみ出て横に座った人から疎まれるという極めて残念なKYオヤジです。

何よりも印象深いのはね、その名前からも想像がつくかと存じますが、頭の上に乗っかっているどこからどう見てもズラにしか見えないズラ、これです。ほんのちょっとブラウンの入った髪型ペッタンコの極細トコロテン仕様の製品で、こんなズラを選ぶなどどうかしていると誰もが思うほど全然本人とマッチしておらず、それがまたどうにもならないほど滅茶苦茶面白い雰囲気を醸し出しております。許されるなら写メでも撮って皆様にお送りしたかったところなんですが、あんな変なものを撮影して盗撮呼ばわりされるのも全然割に合いませんから、昨日はなんとか生え際など一部だけでもその詳細を把握してやろうと、メガネをかけたり外したりしながらシミジミと見つめ続けていました。

そうこういるうちに途中駅でズラ太郎の横の席が空き、その前に立っていたお兄さんが入れ替わりで着席しました。で、ここからが一生忘れられないであろう物語の始まりです。

そのお兄さんは着席直後にズラ太郎が自分の領域を浸食していることに気付き、それを自分の肩、ひじ、ひざを使って軽く押し戻したんですが、なんと、ズラ太郎がそれに抵抗し始めたんです。

モゾモゾグリグリと落ち着きなく不当な浸食領域の回復を図るズラ太郎に対し、「なんだこの気持ち悪いクソジジイは」ってな感じでその気持ち悪さがゆえに積極的な関与を避けながらも、自分の領分だけは何としても維持しようとなし崩し的妥協だけは断固拒絶するお兄さん。第三者の目から見るとどう考えてもズラ太郎の方がデタラメでそのお兄さんの方が絶対的に正しい状況なんですけど、あんな変なものを被って省みることすらできないの~たりんズラ太郎なんぞに、世の中のバランスとか、周りとの均衡などという難しいことが分かろうはずもありません。

てことで、周りからどう見えているかなどお構いなしで知能指数一桁レベルのバカ丸出し行為を不毛に続けるズラ太郎。おいらったらそれを超微妙な笑みを浮かべながら結構露骨に視線を動かし観察していたんですけど、ある瞬間、突然脳内にいた仮想ズラ太郎がテレビCM風にしみじみと語りはじめたとんでもねえフレーズが頭蓋内を駆け巡り、そこからはもう笑いをこらえるのに必死になりました。

「劣等感の塊で引っ込み思案だったこの僕が、このズラのおかげで無遠慮に他人の領域を侵食できるまでになりました。ありがとう、ペッタンコズラ。」

頭の中に勝手に浮かんできたこのしょうもない言い回しとリアリティあふれるズラ太郎の語り口がおいら的に滅茶苦茶ツボだったもんですから、文字通り身体をよじりながら笑いをこらえていたんですがね。そのうち、あまりにねじ曲がった承認要求をこれほどまでに分かりやすく提供し続けてくれているズラ太郎に加え、それを見て笑いをこらえる悶絶クソジジイという自分をも巻き込んだ全体の図式がおいらの笑いを一気に別次元へといざない、ついには堪え切れなくなって「ブッ!」っと噴き出してしまい、その後もこの笑いの悶絶はいっこうに止む気配を見せなかったため、やむなく一つ前の駅で途中下車する羽目に陥りました。

降り際に、顔にハンカチを押し当てたまま涙目で身をよじりながら絞り出すような笑い声で発した「ズラ」という断末魔の叫びにも似たおいらのつぶやきに、横に立っていた若い女の子が激しく反応しておりましたので、周りの人達もきっとおいらと同様、ズラ太郎の行為を楽しく見学していたんだと思います。

何の用もない隣の駅に途中下車してしまったせいで帰宅が10分ほど遅くなっちゃいましたが、そんなのはとるに足らない些細なことです。それよりも何よりも、本当にいい経験をさせていただきました。ありがとう、ズラ太郎。ありがとう、ペッタンコズラ。ホント、面白かったぜ。

んじゃ。

  1. 2016/11/15(火) 22:59:50|
  2. その他
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

Bリーグ

プロ化されたバスケットBリーグですが、いつの日か生で応援したいと思い、そのときのための予習も兼ねてネットで様々な情報に触れてみたり、試合の放送があるときには見てみたりもするんですが、どうにもこう「あまり面白くない」って感覚が芽生えてきちゃって困ってます。

おいらのバスケット観戦歴っつーのは、ぶっちゃけ米国駐在7年間のNBA観戦に限定されるんですけど、あの頃はブルズのマイケル・ジョーダンが引退する前の、丁度レイカーズのコビー・ブライアントや76ersのアレン・アイバーソンなんかが台頭してきたくらいの時代でした。それだけでも十分に面白かったんですが、数年かけてNBAにもだいぶなじんだころ、おいらの地元ニュージャージー州の弱小チーム「ニュージャージー・ネッツ」が当時全米屈指と言われていたPGジェイソン・キッドを獲得し、ドラフトで獲得したばかりのリチャード・ジェファーソンなどとともに突然強豪チームに大変身を遂げたりしたもんですからね。その頃はもう面白くて面白くてたまらない状況になっておりました。

その後帰国。で、しばらくしてからテレビでナニゲにやっていた日本リーグだか実業団リーグだかの試合を見たんですけどね。NBAとのその余りの違いに愕然と致しました。日本にもでかい選手はたくさんいましたが、2m近い身長がありながらダンクシュートではリングに届くのがギリギリくらいのジャンプしかできねえし、動きなんかもうFC東京の平山より緩慢だし、バスケっぽく動けるのは小さな選手ばかりで、5分くらいで一気に嫌気がさして見るのを止めちゃいました。

んでもって、それからまた長いブランクを経て今に至るわけなんですけど、Bリーグ発足を契機に、「プロ化したくらいだからゲームそのものも相当面白くなっているだろう」「さすがにあの頃よりは上手くなっているだろう」という期待も込めて、10数年ぶりに試合を見ることと相成った次第ッス。でも、・・・・・

残念ながら面白くありません。さすがにあの頃よりは多少上手くなっているのかもしれませんが、現時点ですらNBAどころか全米カレッジバスケット(NCAA)と比べても、まず間違いなくNCAAの方が上。それくらい下手やんけ、と思ってしまいました。ウソだと思うんなら、NCAAの試合を見てみてください。選手なんぞ一人も知らないというのに、ソコソコ面白いですから。

これに対してBリーグってのは、全体がダイナミズムに欠けているのはもちろん、相変わらず高さがなくて二次元的だし、あまりにかったるい感じがします。特に期待してみていた外人だってとにかく下手くそだし、純粋なバスケットボールの試合として見てたら、やはり面白くも何ともない。無理やりサッカーに置き換えてみますとね、NBAをプレミアリーグとするなら、NCAAはJ1リーグ。そしてBリーグはJ2もしくはJ3リーグ、それくらいなんじゃないかと思います。

こんな感じで、テレビでBリーグの試合を観た感想は「至極残念だった」としか言いようがないのですが、だからといって興味をもてないかと言えばそうでもありません。世界のトップリーグと比べてあれだけサッカーが下手くそなJ2チームだってJ3チームだって、プロサッカーチームであるならどこでも必ず熱心なサポーターがいるように、Bリーグだってそれは不可能なことではない。要は、特定のチームを好きになっちゃえばいいんです。好きなら面白がれる。この心理は万国共通でしょう。

というわけで、ここは手っ取り早く、どこかのチームのサポーターになっちゃうに限ります。(バスケの場合はサポのことを何というんだ?やっぱ「ファン」なのかな・・)おいら的に応援すべきチームをどこにするかっつーとね、やはり我が街横浜のチーム「横浜ビー・コルセアーズ」。これしかないでしょう。

てことで、早速先日よりネットを通じてこのチームの選手を覚え、成績を追いかける活動を開始致しました。ただこのチーム、とっても残念なことにあまり強くないみたいなんだよなあ・・・。6チームある中地区で5位だってさ。でも、隣町にある同地区首位の「川崎ブレイブサンダース」などに浮気することなく、横浜のチームを応援することに決めたッス。本当に好きになるにはメチャ時間がかかると思いますが、ある程度の情報が集まったら試合の生観戦もする。そんな感じで、慌てず緩まずテキトーにアプローチしながら入っていこうと思います。

んじゃ。

  1. 2016/11/13(日) 23:58:13|
  2. その他
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

もう無理

極めて残念ではありますが、先般の予告通り、日常におけるポケモン捕獲プレイを休止します。3ヵ月半もの間にまだ一度も会えていないベロリンガ、ポリゴン、ラッキーと遭遇するためにできる選択的な方法などありませんし、だいたいレベルアップに必要なXPが法外すぎて、これ以上既知のポケモン獲ってもしょうがないッスよ。それに、冬場に素手でスマホを操作するのも苦痛だしね。

てことで、デイリーボーナスの導入キャンペーンか何かで、今そこかしこでポケモンがバカバカ出ているのを横目にしながら、ここんとこポケモン獲るのはオフィスか自宅内のどちらかのみで、屋外での捕獲作業はほとんど封印しちゃってます。通勤では電車乗ってる間はコミックスを読み、徒歩時にのみポケGO立ち上げて胸ポケットに入れておく。即ち、ポケGOでコンスタントにやっている作業はタマゴの孵化だけッス。一度捕獲プレイを封印するとね、一気に「どうでもいいや」って気分になるからあら不思議。

あんたらはさ、おいらに追いつくチャンスでもあるし引き続き頑張りな。ただまあ、ラプラスとカビゴン、カイリューがまだってのは、まだまだおいらの足元にも及ばないって感じだけどね。でも頑張りな。クリスマスのイベント(←たぶんやるでしょ)までになんとかできるといいね。おいらもそこで一時的に再開するつもりだけど、それまでは高みの見物をさせてもらいます。ウッシッシ。

んじゃ。

  1. 2016/11/12(土) 23:27:17|
  2. その他
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

横浜市営地下鉄・バス1日乗車券

横浜には地下鉄が走っています。こいつのおかげで、我が家から徒歩6分の最寄駅を出て横浜駅や関内・桜木町といったベイサイド一帯まで電車一本で行けるんですけど、運賃の設定がJRよりも高く、片道300円以上かかります。ただその一方で、市営地下鉄ばかりでなく市営バスも含めて丸一日乗り放題の1日乗車券ってのが830円で売ってたりするもんですから、ここんとこ休みになるとこればかり使ってベイサイドまで出かけております。

市営バスといっても路線バスばかりではありません。あんたらも知っての通り、桜木町からは「あかいくつ」っていう観光周遊バス(?)が二系統出ておりまして、みなとみらい一帯に加え、臨港パーク、赤レンガ倉庫、中華街、元町、港の見える丘公園、山下公園といったあの辺の観光スポットをウニャウニャと結んで周回しています。この1回乗るたびに220円かかる周遊バスも1日乗車券だと乗り放題なもんですからね。830円払って我が家からあの辺一帯を満喫しまくっているのもご理解いただけるかと存じます。

こいつを利用してのおいらの世界最高新記録は、あかいくつ3回と路線バス2回、そして地下鉄に5回乗った10月上旬の日曜日ッス。個別運賃に換算して2,250円が830円で済んだ計算ですが、ま、よく考えてみるとあまり気乗りのしないようなところへもわざわざ出かけて意地汚く利用した感もあり、実質的には言うほど得したわけでもありません。ですが、おかんと2人で3,000円近くセーブできたと無理やり考えて、無理やり満足しております。

東京在住のあんたらなら、例えばJRよりもお安い東横線なんかで横浜まで来ておいて、「みなとぶらりチケット」(500円)ってのを購入すれば、横浜からベイサイドエリア、三溪園やら野毛山動物園あたりも含めて市営地下鉄・市営バスが乗り放題となりますので、あの辺をあちこち移動するならぶらりチケを使った方が絶対にお得です。尚、あの辺一帯を満喫するのは1日では到底無理で、3~4日かけてようやく一巡できる感じなので、計画的にどうぞ。

んじゃ。

  1. 2016/11/11(金) 22:34:03|
  2. その他
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

どちらで見るか

おいらは絶対にNHK。テレ朝はひたすらヤカマシくて試合に集中できないし、そもそもそれを扇動するあのカビラとかマツキとかがやっている、ああいう知性のかけらも感じられない煽りは生理的に受け付けないからだ。あのバカ丸出しで意味のない叫びをこれでもかとばかりに大声で連続的に浴びせかけられると、煽りの内容とは裏腹にシラけきってしまう。つーか、その前に虫唾が走る。だいたい、あれに煽られるやつなんかいるのかね。おいらは試合を見たいのだ。

WC予選とかアジアといった公式戦はNHKでもやるからいいのだが、ただの練習試合にすぎないキリンカップなどの代表戦はやってくれない。よって、しょうがねえからテレ朝を見る。だからなのかもしれないが、こういう練習試合自体をそもそもあまり見なくなった。とにかく不快なのだ。あれを見るくらいならダイジェストで十分。そんな感じ。

バレーボール?うん、見てるよ。オリンピックはね。あとCSで地味にやってるバレーボールの放送なんかも気が向いたらたまに見るよ。日本リーグとか高校生の大会とかだけどね。でも地上波でやる世界選手権となると・・・・

確かにおいらは中学の時にやってたくらいだから、世界選手権ともなると他の球技よりもずっと興味はある。つーか、興味あった。ただこれもサッカーと同じで、ジャニタレを使うフジの演出に辟易として、いつしか見なくなった。安っぽい煽りにそのまま乗っかるあの会場全体の画一的な応援も、心の底からキモいと思っている。そもそもジャニタレもジャニタレファンの小娘も、バレーボールという競技とは何も関係ねえじゃねえか。そんな連中のああいう知性に欠ける全体主義的な一面を、応援という形で毎年飽きもせず露骨に見せ続けるのは本当に止めてもらいたい。キモすぎる。バレーボールそのものを嫌いになってしまいそうだ。よって見ないのだ。

んじゃ。

(メレ)

  1. 2016/11/10(木) 22:49:55|
  2. サッカー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

米国大統領選

トランプって・・・・

  1. 2016/11/09(水) 22:58:52|
  2. その他
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

下條以下かも

「グランパスに続け!」

これが今期リーグ戦をBクラスで終えたFマリノスの来期のスローガンのようです。

契約更改にあたり、右SBでレギュラーはってたパンゾーとの契約を更新しませんでした。
連続出場記録を更新中の不動のCBボンバーに、年棒半額の提示をしました。
え~っと、サッカー選手ってのはどうすれば評価されるんでしたっけ?

こういう成績に基づかない評価ってのはどう考えても組織崩壊を招くだけなので、いかなる組織においてもあり得ないこと、つーか、やっちゃいけない愚行の最たるものだと思うんですけど、それをやってしまったこの新任のウスラバカフロントどもったらいったいどういうつもりなんでしょうか。若返りという建前の下、個の実績を無視して年齢分布などといパラメーターにしがみつくなど、阿呆にもほどがあるんじゃね?

あんなの、もともと視野が狭く全体感のないバランス感覚に欠けた低偏差値野郎だらけの欧州の西の方のやつらが己のコンプレックスを覆い隠すためにつくった小学生理論だろ。変わりの選手がいくらでもいる欧州という環境でしか機能しないそんなクソフォーマットを、人材の枯渇した東洋のこんな片田舎で突然金科玉条のごとく掲げて、なけなしのチーム編成を滅茶苦茶にしようとするなんて、いったいどういうことだよ。バカなのか?

それでも尚、今年の実績など全く無視して「30代のベテランは不要」「年齢的に伸び代がないから半額」などという一方的なデタラメを押し通したいというなら、まず何よりも、今まで何の役にも立ってねえダントツクソジジイかつ超絶的年寄りであるお前自身の年棒を30円くらいにして筋を通すべきだろ、おい、長谷川!

日産から流れてくる経営者ってのは、どうしてこう揃いもそろってポンコツなんでしょうか。なぜこれほどまでに卑怯極まりないんでしょうか。何らかの理論にしがみつかなきゃいられないMBA的なエセ経営ごっこの弱点がモロに出てるよな。もしかしてこれって日産の社風なのかね。「組織は人なり」を無視したこんな小学校算数ドリル式経営など、三流自動車会社には通用しても、サッカークラブには無理だってばよ。だいたい、こんなアホみたいな算数振りかざしとけばいいなら別にお前なんかいらねえじゃん。そうだ、おいらが社長になってやるよ。算数ならお前なんぞよりおいらの方が絶対に出来るからさ。お前がやるよりもっといいチームにしてやるよ。どうだい?

こんなデタラメな評価してたら、このチームに貢献しようとする選手がいなくなっちゃうじゃん。だって、このチームでいくらいいサッカーしても全然報われないってことだもん。横でベテランがそんなクソみたいな仕打ちを受けていたら、若いやつら、それも優秀な若い選手ほど「こんなクソチーム、とっとと出て行こう」と思っちゃうじゃねえかよ。こんな小学生でもわかる当たり前の原理が、こいつらにはわからない。そこにはどのような屁理屈も介在できる余地などないのに、それが全く理解できていない。要するにチームを牛耳っているフロント連中は、人としても救いようのない怒涛のウスラバカってことです。

前から何度も申し上げてきました通り、おいらったらバカってのが本当に心の底から大嫌いなので、今後は遠慮なくこの怒涛のウスラバカフロント、社長の長谷川、統括本部長の利重を心底思いっきり軽蔑し、毛嫌いすることにします。これじゃあBクラス10位に終わったのも頷けるわな。さあ、皆さんもご一緒に。

「バ~カ!」

んじゃ。

  1. 2016/11/08(火) 23:08:26|
  2. サッカー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

グランパスJ2陥落

開幕前は「小倉が監督兼GMかよ。グランパスって心底バカなのか、それともJ2に行きたいか。その両方、あるいはどちらかだね。」などと言っていました。
小倉解任時は「今更遅せ~よ!」などと言っていました。
闘莉王復帰直後は「アホか。半引退のロートル呼んでどうしようってんだよ。」などと言っていました。
最終節前は「G大阪vs.新潟の審判を買収するなんて、名古屋もえげつねえな。」などと言っていました。

で、実際に降格が決まり、おいら的には起こるべくして起こった降格と言いたいところだったんですけど、意外にもショックを受けている自分がいました。名古屋が降格?あり得ん、と。なんなんでしょうか、この感覚。

んじゃ。

  1. 2016/11/04(金) 23:44:27|
  2. サッカー
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

プロフィール

ゆたこた

Author:ゆたこた
サッカーと写真と車等々について書き散らかします。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる