ま、適当に

思いつきで書くよ

考えることは同じ?

先日、奇跡の体験をしました。飲み屋に行ったら横の座敷テーブルで同年代のオヤジどもがおいらがいつも口にしているようなバカバカしい話をして超絶盛り上がっていたんです。

 ●全員がソロでも活動する夢のユニット”ポリティクスセブン”
  「ミッドナイトはホテットル嬢」 一線絵理子
  「ホントはハゲが好き」 ピンクモンスター真由子様
  「二重国籍じゃダメなんですか?」 熱湯風呂蓮舫
  「地球5周もしちゃってごめんね」 ガソリーヌ山尾
  「あなたのドリルで穴をあけて」 汚物優子
  「売名天国」 上西風船爆弾
  「watashiのじょりじょり正恩サマ」 左渦巻みずほ

 ●デビューシングル「一線こえてないモン」、カップリング「2ヵ月1万杯のコーヒー」
 ●1stアルバム「ちがうだろ~~~~~! ★パンプスキックでイチコロよ★」

そうです。実はおいらたちもその話に加わらせていただいたッス。互いの脳細胞のあまりのシンクロっぷりに黙っていられなかったもんですからね。ちなみに、上記のうち3名のソロタイトル&芸名などにおいらの意見が反映されています。(「バックダンサー泰葉、一代、紗里」という提案は、狙いがブレるということで却下されちゃいましたが。)・・・これ、ホントにやってくれねえかな。

んじゃ。

スポンサーサイト
  1. 2017/08/31(木) 22:51:40|
  2. その他
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

悪質なプレー

仙台育英の打者走者が大阪桐蔭の一塁手の無防備な足を蹴り上げるという出来事がありました。この悪質極まりなく見えるプレーについて、おいらが通う会社も含めて世間ではちょっとした騒ぎになっています。ネット上ではあのプレーが故意かどうかで盛り上がってるみたいですが、まず、故意であろうがなかろうが、あのプレーは一発レッドで然るべきかと思います。そういう処置をしなかった審判団の大チョンボってことですね。

プレーの故意性についてはYouTubeに数多くアップされてますのでいくらでも確認できます。それをいいことにおいらったら繰り返し何度も見たのですが、見れば見るほど確信犯としか思えませんね、ありゃ。蹴る一歩だけ走ることを止めて足を上に上げずに、まさに蹴らんかなって感じで足を払ってるし。それに、無防備である”人”を蹴り上げておいて、謝りもしないで「よろけただけで故意じゃない」と言い放ったところをみても、まず間違いなくそいういう子なんでしょう。だってあいつ、全然よろけてないもんね。

更に、周りから「あいつがそんなことするわけがない」という声が全く聞こえてこないというのも、尋常じゃない感じがします。少なくとも監督くらいはそう擁護するもんだと思いますが、それもない。他の試合でも同じようなことやってたみたいだし、そんな奴だってことを周りはとっくの昔に知っていたということなのではないでしょうか。

それにしても、仙台育英っつーのはいじめの被害者の方を退学に追い込んで事件そのものを隠蔽したり、本当に胡散臭い高校ですね。胸糞が悪くなります。暴力反対!

んじゃ。

  1. 2017/08/22(火) 22:39:12|
  2. その他
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

時間空間の概念

中国地方に住んでるアホンダラ料理人とのメールのやり取りの中で、幽霊とそれに付随する宗教の話で盛り上がちゃいましたんで、後日読み返して楽しむためにここにそのエッセンスを記録します。

さて、皆様は「幽霊」なるものについて、どのようなお考えをお持ちでしょうか。

そもそもおいらったら、幽霊なんてものを全然信じちゃおりません。従い、おいら様(←ピンクモンスター豊田真由子様のマネ)が幽霊的なものにビビることなど金輪際ありません。おいら様は真夜中の墓地だって全然平気です。廃墟となった病院だって何の問題もありません。請われればどんな有名幽霊スポットだって行ってやろうじゃありませんか。(請われるわけねえけど)

・・・などと言って、昔ちょいと勘違いされたことがあるので念のため追記しておきますが、そりゃ、そんなところで突然物陰から出てきて「ワッ!」とか驚かされればそういうことにビビる、つーかびっくりして警戒することはあるかもしれませんよ。でも、それは「ワッ!」に驚いてるんであって幽霊にビビっているのではない。おいら様が幽霊なんてものにビビるなんてことは絶対にありえない。そういうことッス。その根拠について、以下、クソみたいな文章をクソみたいなおいらがクソみたいに書き散らしていきます。

幽霊という概念は洋の東西を問わず、宗教と相まって発展してきました。(←こういうのを「発展」って言うのかね?)

東洋では、やれ怨恨が残って成仏できないだの、南無阿弥陀仏って唱えるだけで成仏できるだの、「立ち去れ、悪霊!喝!」だの、山神様に生贄を捧げるだの、イタコなどというアホ丸出しの霊魂パフォーマンスがアホしかいないような東北のド田舎なんぞで職業として成立しちゃっていたりとか、、、、

西洋は西洋で、やはり未練やら遺恨やらでゴーストが現世に留まったりとか、それじゃ飽き足らなくて悪魔とか魔女なんてもんまでいて、人に乗り移っている悪魔はキリストの聖なる水で追い払うとか、十字架をかざせば退散するとか、魔女狩りなどという政治パフォーマンスが行われてきたとか、シャーマンなどというアホ丸出しの霊魂パフォーマンスがアホしかいないような欧州のド田舎なんぞでは職業として成立しちゃっていたりとか、、、、

まあとにかく、現在の常識からみれば笑止以外の何物でもないクソみたいな慣習が洋の東西を問わず民衆の間にはあったわけです(つーか、東洋と西洋ってなんだか中身まで似とるわいな)。でも断言しましょう。こんなの全て妄想、即ちインチキです。そう判断する根拠、そこにある矛盾は「時間空間」を追いかければすぐにわかることッス。

まずは時間からいきましょうか。

地球ができて45億年、霊長類ヒト科がこの世にあらわれて2000万年になりますが、2000万年前から現在に至るまで、人類(ここでは霊長類ヒト科の生物を人類と定義します)は累計でいったい何人死んで来たと思いますか?・・・1兆人ッスよ、1兆人。それ一つとってみても、今の地球上の人口60億人よりも幽霊の総人口(って言うのか?)の方がずっと多そうじゃないスか。それなのに、幽霊ってのはなぜこれほど少ないのでしょうか?

おまけに、報告されている幽霊ったらなぜその時代時代に死んだばかりの人、時間的にも死んでから何日とか、どんなに遡ってもせいぜい数百年程度(落ち武者の霊とか)という2000万年もの歴史から見れば全くとるに足らない「一瞬」とも言えそうな直近も直近、まさに死んだばかりの人しか出てこないのはなぜでしょうか。本来ならピテカントロプス的な原始人幽霊とかがバカバカ出来てきてたって全然不思議じゃないでしょうに。

続いて空間について考えてみましょう。

なぜ幽霊は墓地とかに出てくるのでしょう?その幽霊が実際に命を落としたのはそこじゃないでしょうに。どうせ出るんなら死んだ場所で出るのが筋なのではないでしょうか。この文章を読んでいるあなたが今いるその場所だって、2000万年前までさかのぼれば何人、何十人、何百人もの人がそこで死んでるんちゃいますか?関が原周辺はもちろん、大阪市内、京都市内だってたった千数百年さかのぼっただけで応仁の乱とか大坂の冬夏の陣とか、あちこちで大量の人が怨念持ったまま死んでるはずですが、幽霊というのはなぜ死んだ場所に出ないんでしょう?

死んだ場所に出ないのであれば、逆になぜ幽霊ってのはその地域限定の存在なんでしょう。幽霊の住環境が地表面の限定的な場所に縛られてる理由はいったい何?東洋に西洋人のゴーストが出てきたっていいじないですか。西洋で東洋人の幽霊が「うらめしや~」なんて言って出たって罰は当たらんと思うのですがいかがでしょう。

更に、数は少ないかもしれませんが、東洋で死んだ西洋人、西洋で死んだ東洋人だっているでしょう。青森のイタコに青森で死んだポルトガル人とかロシア人とかを降臨させれば、そのイタコはポルトガル語やロシア語でしゃべり出す・・・・わけないですよね。では、青森のイタコにはなぜ日本語しか話せないのでしょうか?同様の理由から、ポルトガルのシャーマンだって日本人の霊を降臨させられないでしょ。これってどういうことなの?

更に更にもっと突っ込んでみましょうか。幽霊はなぜ人間に限定されているの?ゴキブリの幽霊やらチンパンジーのアイちゃんの幽霊、はたまたペギラの幽霊なんてのがいたっていいじゃん。他の動植物にだって命があるのに、どうして人間以外に幽霊はいないのか?宇宙人とかはどうなのさ?・・・・・

このように、幽霊となって出てくるのはなぜか決まって時間的にも空間的にもその時代時代に極めて近い人ばかりです。これ、歴史的に幽霊なるものを見たとされた昔の人たちが「現代人から見れば時間空間的に身近なところしか想像できない常識の狭い時代の人たちだったから」で、「幽霊ってのがそんな過去の人たちがその狭苦しい頭で必死で考えた創造物だから」とは思いませんか?だってこの幽霊って存在、時間空間の概念が急激かつ飛躍的に広がった今の時代から冷静に一つ一つの要素を吟味し振り返ってみれば、ことごとくあまりに滑稽で笑止なことばかりでしょ。

このように、大概の霊的な話や幽霊話はグローバルな広がりを見せた現代の常識からみればすぐに馬脚を露す類の、科学的常識が貧困だった時代のドメスティック過ぎるが故の致命的な弱点を持っているものです。

「幽霊くん、悪魔くん、その他その類のものなら何でも結構です。今後も化けて出るというなら、どうかまず手始めにおいらのところに出て来てください。なんならおいらにとりついてくれてもいいし、クソ生意気すぎてムカつくということでしたら呪い殺してくれたって構いませんよ。あなた様のやることならおいらの側はいつでもどこでも何をされてもウェルカムですから、もうホント、ご遠慮なくどうぞ。」

おいらはこの30年強の間ずっと、そう公言してはばからなかったのですが、未だに全然誰も来てもくれないんスよね~。おかしいですよね~、いつになったら来てくれるんですかね~、幽霊さんったら。

幽霊と同様、おいらったら宗教的に罰当たりなことだって平気で言えまっせ。つーか、これも幽霊への呼びかけ同様、これまで散々言ってきたことッス。

「おいらったらいかなる宗教もまるっきり信じていないという、とてつもなく罰当たりな人間です。はっきり言って、宗教というものを小馬鹿にまでしているクソ野郎でもあります。更に、おいらったらいつだって喜んでこの世に存在する全ての宗教的罰当たり野郎の身代わりとなって、全員が受けるべき宗教的なペナルティをこの一身に甘んじて受けたいとも考えています。どんな宗教的悪党の罰当たりな言動だって、それは全ておいらがけしかけたものです。全部おいらが悪いんです。ですから、もし世界全人類の中の誰かに宗教的な罰を当てるんなら、どうぞご遠慮なくその人の代わりにおいらにその宗教的罰を当ててください。よろしくお願い申し上げます。」

そう公言し続けて30年強、おいらったら未だにのうのうと生きてますけど、これってなぜ?

「ほら、正味の話、ここまでおちょくられたら神様仏様だってくやしいでしょ?くやしかったらどうぞご随意に。思う存分祟ってくださいよ。なんたって神様仏様のやることですもん、おいらは全てを受け入れまっせ。」

でもね、未だに神罰仏罰は下っとらんとです。

こんなこと言うと、どこぞの宗教の狂信者みたいなのが、狂った目をしておいらを殺しに来たりするかもしれませんが、世の中、そういうアホな人が多いので一応言っときます。

「おいらが言ってるのは君たちのような洗脳された信者による暴力などではなくて、祟りだの呪いだのといった宗教的な罰(ばち)。君がおいらを殺す行為はただの殺人なのであって、そんなの宗教の罰でも何でもないからね。あんたのその愚かしい行為は、あんたの信じる宗教の力を証明したことになんか全然ならないし、むしろその宗教に宗教的な力がないことを証明しているようなものだから、そこんところよしく。」(←もしかするとおいらったら、何をしでかすか分からないそんな阿呆にビビってるのかも。)

まあ一番わかりやすいのは、おいらが突然発狂して白目を剥いて狂い死ぬとか、そんな感じのやつでしょうか。こんだけコケにしてるんだから、できるだけ早めにお願いしますね。ワクワクしながら待ってます。ご遠慮なくどうぞ。って、もうキリがないのでこの辺で。

んじゃ。

  1. 2017/08/15(火) 22:36:11|
  2. その他
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

二次検診

10日間取り続けた全然高血圧じゃない早朝血圧データを握りしめ、二次検診に行ってきました。そのクリニックで測った血圧は一回目が165-98、二回目は148-93・・・・てことで、白衣性高血圧症との確定診断が下されました。アホらし。

んじゃ。

  1. 2017/08/08(火) 21:16:41|
  2. その他
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0

プロフィール

ゆたこた

Author:ゆたこた
サッカーと写真と車等々について書き散らかします。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる